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「海辺の鉄道の話」松村武が急病で降板、代役は春海四方

ナタリー

18/8/30(木) 13:03

ACM劇場プロデュース公演「海辺の鉄道の話」に主演予定だった松村武が急病のため降板を発表。代役を春海四方が務めることが明らかになった。

稽古中に体調不良になり、その後病院で安静が必要という医師判断が下された松村。松村は自身のTwitterにて「楽しみにしてくれてた方々、関係者の方々、大変申し訳ございません」とコメントしている。チケットの払い戻しについては会場となる茨城・水戸芸術館 ACM劇場の公式サイトで確認を。

「海辺の鉄道の話」は、2016年に上演された音楽劇「夜のピクニック」に続く、茨城・水戸芸術館 ACM劇場の地元を題材とした企画の第2弾。今回は作・演出を詩森ろばが手がけ、水戸市に隣接するひたちなか市のローカル鉄道・ひたちなか海浜鉄道の物語を上演する。公演は9月20日から24日まで。

ACM劇場プロデュース公演 / 未来サポートプロジェクトvol.13「海辺の鉄道の話」

2018年9月20日(木)~24日(月・振休)
茨城県 水戸芸術館 ACM劇場

作・演出:詩森ろば
出演:春海四方 / 杉木隆幸、酒巻誉洋、佐野功、田島亮、高畑こと美、八幡みゆき、白井風菜、椎名一浩、橋本昭博、篠原立、杉山文乃 / 劇団ACM(塩谷亮、大内真智、小林祐介)

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