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「我ら人生のただ中にあって/バッハ無伴奏チェロ組曲」より。(c)Anne Van Aerschot

ローザスが来日公演、ジョン・コルトレーンとバッハから想を得た2作を披露

ナタリー

19/3/8(金) 18:09

ローザスの来日公演が5月に東京・東京芸術劇場 プレイハウスで行われる。

今回の来日公演では、ジョン・コルトレーン「至上の愛」から着想を得た「A Love Supreme~至上の愛」を、5月9日から12日まで、J.S.バッハ「無伴奏チェロ組曲」にインスピレーションを受けた「我ら人生のただ中にあって/バッハ無伴奏チェロ組曲」を5月18・19日に披露。共に“神への捧げ物”という思いが込められた楽曲に、振付家のアンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケルを中心としたローザスの面々が挑む。チケットの一般販売は、明日3月9日10:00にスタート。

なお「A Love Supreme~至上の愛」は、5月17・18日に愛知・名古屋市芸術創造センターでも上演される。

芸劇dance Rosas「A Love Supreme~至上の愛」「我ら人生のただ中にあって/バッハ無伴奏チェロ組曲」

「A Love Supreme~至上の愛」

2019年5月9日(木)~12日(日)
東京都 東京芸術劇場 プレイハウス

振付:サルヴァ・サンチス、アンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケル
音楽:ジョン・コルトレーン「至上の愛」
出演:ローザス

「我ら人生のただ中にあって/バッハ無伴奏チェロ組曲」

2019年5月18日(土)・19日(日)
東京都 東京芸術劇場 プレイハウス

振付:アンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケル
音楽:J.S.バッハ「無伴奏チェロ組曲」
チェロ:ジャン=ギアン・ケラス
出演:ローザス

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