Download on the App Store ANDROID APP ON Google Play

ぴあ

いま、最高の一本に出会える

E.G.familyが語る、初ホールツアーへの意気込み 鷲尾伶菜「誰も見たことのないようなライブに」

リアルサウンド

19/1/25(金) 12:00

 E-girls、Dream Ami、Dream Shizuka、Happiness、Flower、スダンナユズユリーの6組が、E.G.familyとして初の全国ホールツアー『E.G.POWER 2019~POWER to the DOME~』を、2月22日より開始する。大阪・オリックス劇場を皮切りに、26都市33公演を行う同ツアーに向けて、1月からは各アーティストによる5週連続配信もスタート。スダンナユズユリー「LOOK AT ME NOW」(1月9日)、Happiness「POWER GIRLS」(1月16日)、Flower「紅のドレス」(1月23日)、Dream Ami「Good Goodbye」(1月30日)、Dream Shizuka「かなしみから始まる物語」(2月6日)の5曲は、どれも各々のカラーが明確に示された快作で、E.G.familyのバリエーションの豊かさが感じられる仕上がりだ。2017年夏に新体制へと移行し、それぞれの道を歩んできた彼女たちは、ホールツアーに向けてどんな意気込みを抱いているのか。Dream Ami、Dream Shizuka、佐藤晴美(E-girls/Flower)、鷲尾伶菜(E-girls/Flower)、MIYUU(Happiness)、須田アンナ(E-girls/Happiness/スダンナユズユリー)の6人に話を聞いた。(編集部)【最終ページに読者プレゼントあり】

新体制以降の一年半を振り返って

ーー今日はE.G.familyから、各グループ/アーティストを代表して6名に集まってもらいました。こうした面子でのインタビューは珍しいと思いますが、皆さんはどう感じていますか。

Ami:グループの垣根を越えて会うのは、かなり久しぶりに感じます。でも、ツアーのリハーサルが始まって、みんなで会うこともだいぶ増えてきたので、この空気感にも慣れるというか、「そういえば、こういう感じだったな」と、以前のE-girlsの頃を思い出しています。あっという間に以前と変わらない、和気あいあいとした雰囲気になって、とても楽しいです。

須田:今日みたいな取材は本当に久しぶりで、「Follow Me」などをリリースしていた頃を思い出します。あの頃はよく、こうして何人かで取材を受けることが多かったので。でも、あの頃の私は本当に上手に話すことができなくて、プライベートのことを聞かれても黙り込んじゃったり、Amiさんの言ったことをただ繰り返してみたりとか(笑)。そう考えると、我ながら成長したなと思います。

Shizuka:本当にみんな、大人になったよね。久しぶりに会って“大人の対応”になっていたらどうしようと思ったけれど、変わらないところは変わらなくて、そこは懐かしかったし、嬉しかったです。あっという間に昔の雰囲気に戻りました。

鷲尾:やっぱり安定感がありますね。以前このメンバーで活動していた時は、取材もこのメンバーで受けてきたので、久しぶりだけど安心感があります。

佐藤:今だからこその面子でもありますね。E.G.familyの歴史があって、その中で各グループの中心となってきたメンバーが集っている。そう考えると責任感を感じますし、立場に自覚を持って発言しなければいけないなと。

MIYUU:楽しくやるときは楽しくやるし、真剣なときは真剣。その切り替えの仕方も以前と変わっていなくて、安心しました。

ーー新体制となってから約1年半、それぞれに充実した活動を行ってきました。

Ami:一昨年の夏にE-girlsを卒業してから、私はソロで活動してきて、CDをリリースしたり、単独ツアーを行ったりしてきました。昨年は様々なライブやイベントにも出演させていただきました。その都度、お客さんや会場の雰囲気が変わるのが刺激的で勉強になりました。いろいろな経験を積ませていただいたことで、ソロアーティストとしてどうあるべきか、課題も明確になり、次のステップが見えてきたと感じています。

須田:私は11人体制のE-girlsとしての活動と、スダンナユズユリーとしての活動を行ってきました。E-girlsではアリーナツアーを通して、11人のチームとして大きな成長を遂げることができたと思います。アリーナのステージで踊ることができるのがどれほど恵まれたことなのか、そしてファンの方々の支えがどれほど大切なのかを、肌で実感することができて、それがみんなのメンタリティを成長させました。スダンナユズユリーとしては、たくさんのファッション誌に出演させていただいたりと、E-girlsやHappinessとは違うチャンネルで活動できたのが大きかったです。中身もパフォーマンスも大きく変わった1年半だったと感じています。

Shizuka:私はDANCE EARTH PARTYの一員としての活動がメインで、EXILE THE SECONDのライブに帯同させていただいたり、夏には主催イベント『DANCE EARTH FESTIVAL』に出演したりと、多くの大切な仲間との時間を過ごすことができました。たくさん嬉しいこともありましたし、逆にもっと表現したいと悔しい思いをすることもあって、改めて自分自身と向き合うことができたと感じています。その中で、自分のやりたいことが明確になり、今回ソロアーティストとして新たな道を歩むことになりました。新しいチャンスをいただけたことには、きっと意味があると思うので、一つひとつ丁寧に積み上げていきたいと思います。

鷲尾:変化の一年半だったと思います。E-girlsが11人体制になって、仲間の大切さやファンの方々の愛を実感するとともに、たくさんの悔しさも感じました。振り返ってみて、改めて濃密な日々だったと感じています。

佐藤:ツアーを通して、もっとE-girlsという名前を輝かせていきたいと思いが強まった一年半でした。新体制となったことで、不安になったファンの方々も少なくなかったと思いますが、そういう方々の心にもう一度火を灯して、その熱をE.G.familyに返していきたい気持ちで駆け抜けてきました。今までどれだけ恵まれた環境にいたのか、そこに自分がどれだけ甘えてきたのかにも気付いて、初心に返ることもできました。Flowerとしての活動はしばらく休んでいましたが、私はFlowerの曲で踊るのが大好きで、早く再開したいと思っていたので、振り付けはずっと構想していました。新曲では、その構想が活かされているので、期待してほしいです。

MIYUU:E-girlsを卒業した後、しばらくHappinessとしての活動はお休みだったので、私個人はコレオグラファーとしての勉強の一年半でした。ロスに1カ月、コレオグラファーとして修行に行って、その後はE-girlsやサポートメンバーの振り付けなど、裏方としての仕事を学ばせていただきました。また、Happinessに専念しているメンバーは私と(川本)璃だけなので、二人でグループを引っ張っていこうと、それぞれの意思を固めた一年半でもありました。

連続リリースについて

ーーE.G.familyの各グループ/アーティストによる連続リリースが始まっています。それぞれのカラーが明確に示された力作揃いで、聴き応えがありました。まずはスダンナユズユリーの「LOOK AT ME NOW」から、話を聞かせてください。

スダンナユズユリー / LOOK AT ME NOW

須田:スダンナユズユリーは、ポップな印象が強かったと思いますが、今回はかなりドープなヒップホップに真正面から挑戦しています。3人で曲を作ったり、ファッション誌に出させていただいたりする中で、スダンナユズユリーのカラーや特性は“ストリート感”だと気付いて、今回は思いっきりヒップホップに振り切ることにしたんです。3人とも、そういう音楽やファッションが大好きだし、経験を通してラップにも自信が出てきたので、そろそろがっつり挑戦してみようと。MVはKOHHさんなどの作品を手がけるHAVIT ART STUDIOにお願いして、メイクも青のリップにしたり、かなり攻めた仕上がりになっています。サウンドもリリックの内容も、今の私たちならではの挑戦的なもので、これまでの印象とはかなり違うはず。J-POPシーンで女の子のヒップホップグループはあまりないので、その先頭を切ることができるようになっていきたいです。

ーーHappinessの新曲「POWER GIRLS」 も攻めた仕上がりです。ギターを効かせたロックテイストのダンスナンバーで、インストの大サビもダンスへの期待を高めます。

Happiness / POWER GIRLS

MIYUU:ホールツアー「E.G.POWER 2019~POWER to the DOME~」に向けての楽曲なので、インパクトを残せる作品にしたいとの思いで、このトラックになりました。Happinessはツンデレをテーマの一つにしていて、強くてちょっとSっぽい女の子を表現しているので、今回の楽曲はすごくHappinessらしいものになっていると思います。璃と(藤井)夏恋の声質とも合っているし、二人のボーカリストとしての実力も上がっているので、パフォーマンスもそれに負けないくらい強めになっています。特にイントロの振り付けはかなりインパクトがあるので、ぜひライブで見て欲しいです。

ーーFlowerの新曲「紅のドレス」は、まさにFlowerらしい流麗なバラードでありつつ、非常に凝ったメロディの難易度の高い楽曲で、新境地を見た気がします。

Flower 『紅のドレス』Music Video (Edited ver.)

鷲尾:ファンの方々がFlowerに何を求めているのか、その声は届いていたので、一番喜んでいただける楽曲にしようということで、Flowerらしさが全開の曲になりました。一年半くらい温めていた楽曲で、先ほど言っていたように晴美が振り付けを作ってくれていたので、ようやくリリースができて嬉しいです。今回はアレンジにも参加させていただいて、和楽器の音を入れたり、ピアノのラインなど、作曲を手がけたCarlos K.さんに細かく相談させていただきました。仰る通りすごく難易度の高い楽曲で、レコーディングも苦戦したのですが、最終的にこれまででもっとも作り込むことができた楽曲になったと思います。

佐藤:これまでのFlowerの延長線上にある楽曲で、和のテイストがありながらも斬新な感じ。振り付けでも、その斬新さを表現できるように、色々と工夫を凝らしました。自信を持ってファンの方々に届けることができる作品になりました。

ーーAmiさんの「Good Goodbye」は疾走感のある爽やかなギターポップで、ラップ調の歌い回しも新鮮でした。

Ami:ありそうでなかったタイプの楽曲で、自分でも新鮮な気持ちで挑戦できました。今回は劇場版『えいがのおそ松さん』の主題歌になっています。映画のストーリーや「おそ松さん」を見て、作品の世界観に寄り添えるように作詞していきましたが、劇場の公開が春(3月15日)なので、卒業や別れもテーマに書きました。これまでに一番、作詞に苦労した楽曲で、何度も諦めそうになりましたが、なんとか完成させることができました。MVではおそ松さんにかけて、1人で6人のキャラクターを演じているので、そこも楽しんでいただけると嬉しいです。

ーーShizukaさんのソロデビュー曲「かなしみから始まる物語」は、歌唱力で勝負する王道のピアノバラードで、これまでのイメージをガラリと変えるような一曲で驚きました。

Shizuka:ソロデビューをさせていただくにあたって、どんな楽曲にするかはすごく悩みました。最終的に、自分が歌手という職業に憧れて、それを目指したときのことを思い返して、自分の声でちゃんと歌を届けられるアーティストになりたいとの思いで、この楽曲を選びました。歌詞は信頼している小竹正人さんにお願いして、どんなメッセージを伝えたいのかを相談しながら書いていただいています。これまでの人生を振り返ると、悲しいこともたくさんあったけれど、それを乗り越えたからこそ、素晴らしい出会いにも恵まれたので、そういうメッセージを込めました。ソロでは、不器用さや弱さもすべてさらけ出した、本当の自分で勝負していきたいと思います。

『E.G.POWER 2019 ~POWER to the DOME~』に向けて

ーー全曲を通して聴くと、そのバリエーションの豊さに驚きます。E.G.familyの体制になってから、それぞれが磨いてきたものが結実していて、そこに大きな可能性を感じました。『E.G.POWER 2019 ~POWER to the DOME~』が楽しみです。

Ami:みんなとライブをやるのは久しぶりなので、私自身もすごくワクワクしています。このライブが終わった後、自分たちがどんな風に変わっているのかも楽しみ。今回はホールツアーで、全国様々なところに足を運ぶことができるので、ずっと待ってくださっていたファンの方々に会えるのも嬉しいです。みんながハッピーになれるツアーにしたいですね。

須田:どのグループもすごく力が入っているので、集まった時にはきっとすごいパワーが生まれるはずです。リハーサルの段階で、私が見ても鳥肌が立つくらいクオリティの高いステージになっています。ホールツアーでお客さんとの距離も近いし、それぞれの個性を堪能してもらうには最高の環境だと思うので、ぜひ見にきて欲しいです。

Shizuka:E.G.familyとしてのそれぞれの活動が、ようやく実を結んだという印象です。6組それぞれが自分たちにしかできないパフォーマンスをするので、その空間をファンの皆さんと一緒に作り上げて行きたいです。全国各地を回ることができる機会はなかなかないので、ここで私たちのことを知ってもらって、一緒に未来を見たいと思っていただけるようなツアーにしたいです。

鷲尾:6組のパフォーマンスが一度に見れるライブは、そうそうないと思います。E.G.familyだからこそ可能な、誰も見たことのないようなライブにしたいと思います。E.G.familyとしても、このツアーを通してそれぞれのビジョンを明確にして、さらに次のステップに進んでいきたいです。

佐藤:お客さんとの距離が近い、ホールという会場でしか作れない空気感は、確実にあると思いますし、E.G.familyの全員が集うことで、単体では味わえない楽しみもあるはずです。お客さんと感情をシェアできるような温かいツアーにしたいと思っているので、ぜひ見にきてください。

MIYUU:E.G.familyには、それぞれ明確に異なるカラーを持つアーティスト/グループが6組いるので、今から「どうなるんだろう?」というワクワク感があります。このワクワクをパワーに変えて、お客さんに伝えていきたいです。初めましてのお客さんも多いと思うので、一つずつの公演を大切に、心を込めてパフォーマンスしていきたいです。

(取材・文=松田広宣/写真=林 直幸/)

■リリース情報
E-girls「EG-POWER」12月19日リリース
スダンナユズユリー「LOOK AT ME NOW」1月9日リリース
Happiness「POWER GIRLS」1月16日リリース
Flower「紅のドレス」1月23日リリース
Dream Ami「Good Goodbye」1月30日リリース
Dream Shizuka「かなしみから始まる物語」2月6日リリース

■ツアー情報
『E.G.POWER 2019 〜POWER to the DOME〜』
2019年2月22日(金)大阪府:オリックス劇場
2019年2月24日(日)京都府:ロームシアター京都 メインホール
2019年3月1日(金)石川県:金沢歌劇座
2019年3月3日(日)長野県:キッセイ文化ホール(長野県松本文化会館)
2019年3月5日(火)栃木県:宇都宮市文化会館
2019年3月9日(土)福井県:福井市フェニックス・プラザ大ホール
2019年3月14日(木)静岡県:静岡市民文化会館 大ホール
2019年3月17日(日)三重県:三重県文化会館 大ホール
2019年3月22日(金)宮城県:仙台サンプラザホール
2019年3月24日(日)山形県:やまぎんホール(山形県県民会館)
2019年3月27日(水)東京都:NHKホール
2019年3月28日(木)東京都:NHKホール
2019年3月30日(土)山梨県:コラニー文化ホール(山梨県立県民文化ホール)
2019年3月31日(日)新潟県:新潟県民会館
2019年4月2日(火)大阪府:オリックス劇場
2019年4月3日(水)大阪府:オリックス劇場
2019年4月5日(金)滋賀県:滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール
2019年4月6日(土)山口県:周南市文化会館
2019年4月8日(月)広島県:ふくやま芸術文化ホール リーデンローズ 大ホール
2019年4月11日(木)愛媛県:松山市民会館
2019年4月13日(土)岩手県:岩手県民会館
2019年4月14日(日)青森県:リンクステーションホール青森(青森市文化会館)
2019年4月16日(火)埼玉県:川口総合文化センター・リリア
2019年4月20日(土)佐賀県:佐賀市文化会館
2019年4月21日(日)大分県:大分 iichiko グランシアタ
2019年4月24日(水)福岡県:福岡サンパレス
2019年4月25日(木)福岡県:福岡サンパレス
2019年5月7日(火)愛知県:名古屋国際会議場センチュリーホール
2019年5月8日(水)愛知県:名古屋国際会議場センチュリーホール
2019年5月10日(金)千葉県:市川市文化会館 大ホール
2019年5月11日(土)千葉県:市川市文化会館 大ホール
2019年5月17日(金)北海道:札幌文化芸術劇場 hitaru
2019年5月18日(土)北海道:札幌文化芸術劇場 hitaru

・全席指定 ¥8,500(税別)
※6歳以上有料、5歳以下入場不可

E.G.ファンクラブ会員 チケット先行販売
2018年12月20日(木)~12月23日(日)23:00

チケット一般販売
2019年1月27日(日)~

■関連リンク
『E.G.POWER 2019 〜POWER to the DOME〜』オフィシャルサイト

■スタイリング
佐藤晴美
カットソー¥20,000/Á LA GARÇONNE(H3O Fashion Bureau)
ジャケット¥98,000、ショートパンツ¥42,000/ともにAOI WANAKA
キャミトップス¥11,660/seirson(Peel PR)
ブーツ¥17,800/YELLO ピアス/スタイリスト私物

鷲尾伶菜
ジャケット¥74,000、トップス¥28,000/ともにPINKO(PINKO JAPAN)
スカート¥8,400/CHEAP MONDAY(k3 OFFICE)
パンプス¥5,900/CHARLES & KEITH(CHARLES & KEITH JAPAN 合同会社)
靴下スタイリスト私物

須田アンナ
ジャケット¥98,000/Á LA GARÇONNE(H3O Fashion Bureau)
トップス¥16,000/5-knot(ESTEEM PRESS)
パンツ¥14,900/GUESS(GUESS コールセンター)
シューズ¥25,000/Timberland(VF Japan)
アクセサリー参考商品

MIYUU
トップス¥15,980/eimy istoire
パンツ¥38,000/PONY STONE(H3O Fashion Bureau)
パンプス¥6,500/CHARLES & KEITH(CHARLES & KEITH JAPAN 合同会社)
アクセサリー/参考商品

Ami
ジャケット¥35,000/PONY STONE、トップス¥38,000/Kloset (ともに、H3O Fashion Bureau)
スカート¥30,000/ATSUSHI NAKASHIMA(Sian PR)
パンプス¥6,200/CHARLES & KEITH(CHARLES & KEITH JAPAN 合同会社)
ピアス/参考商品

Shizuka
ジャケット53,000、パンツ¥39,000/MIDDLA(株式会社アルディム)
キャミトップス¥10,900/GUESS(GUESS コールセンター)
サンダル¥63,000/FREE RANCE(株式会社ストックマン)
ネックレス¥28,000/PAS TIERRA(アダストリアカスタマーサービス)
その他アクセサリー/スタイリスト私物

E.G.familyのサイン入りチェキを2名様にプレゼント

■応募方法
リアルサウンドの公式Twitterをフォロー&本記事ツイートをRTしていただいた方の中から抽選で2名様にプレゼントいたします。当選者の方には、リアルサウンドTwitterアカウントよりDMをお送りさせていただきます。
※当選後、住所の送付が可能な方のみご応募ください。個人情報につきましては、プレゼントの発送以外には使用いたしません。
※当選の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。

リアルサウンド公式Twitter

<応募締切>
2月8日(金)まで

アプリで読む