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GENERATIONS 佐野玲於×THE RAMPAGE 浦川翔平×FANTASTICS 八木勇征『BATTLE OF TOKYO』鼎談

リアルサウンド

19/7/1(月) 15:00

 GENERATIONS from EXILE TRIBE、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、FANTASTICS from EXILE TRIBE、BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBEという“Jr.EXILE世代”のグループが中心となる総合エンタテインメント・プロジェクト『BATTLE OF TOKYO』。

 まずは4チームによるMVでの“コラボバトル”が展開され、その楽曲を収録したアルバム『BATTLE OF TOKYO~ENTER THE Jr.EXILE~』が7月3日にリリース、さらに翌日4日~7日にかけては幕張メッセで4組が激突するライブも開催される。4月のTHE RAMPAGEのツアーファイナルでサプライズ披露されたGENERATIONS vs THE RAMPAGEの「SHOOT IT OUT」での観客の熱狂ぶりは凄まじく、プロジェクトへの期待度の高さをうかがわせるものだった。

 MVが続々公開され話題となっているが、この度佐野玲於(GENERATIONSパフォーマー)、浦川翔平(THE RAMPAGEパフォーマー)、八木勇征(FANTASTICSボーカル)の鼎談が実現。“今までにない次世代エンタテインメント”の裏側について語ってもらった。【インタビュー最後にプレゼント情報あり】(古知屋ジュン)

八木「BALLISTIK BOYZは切磋琢磨して高め合えるチーム」

――『BATTLE OF TOKYO』のキャッチフレーズが“Jr.EXILE世代によるリアルファイト”ということで、まずご自身のグループについてサウンドやパフォーマンス面、グループ構成などの強みをどう捉えているかを聞かせてください。

浦川:THE RAMPAGEの場合は16人のメンバーがいて、『BATTLE OF TOKYO』の参加チームの中でも物理的に一番人数が多いので。パフォーマンスの中で勢いであったり、迫力が出せるというのが僕たちの最大の強みだと思っています。

――サウンド的にはヒップホップ色の強さも特徴的ですね。

浦川:最近デビューしたBALLISTIK BOYZもヒップホップ色は強いですが、自分たちは90’sのヒップホップのスタイルをリスペクトしていてそのオマージュみたいな部分も出していたりするので、方向性の違う“濃さ”があるのかなと。

佐野:GENERATIONSはデビュー7年目なので、シンプルにいえば“キャリアと実績”ですかね。僕らはEXILEにHIROさんがパフォーマーとして参加されていた最後のツアー(2013年の『EXILE PRIDE』)までサポートとして参加していたので、4組の中でも“EXILEイズム”みたいなものを濃く受け継いでいるのかなと思います。

――もはや貫録がありますよね。

佐野:役者業やバラエティで頑張っているメンバーがいたり、(エンタテイナー育成スタジオの)EXPG STUDIOを盛り上げるために企画で参加していたり。それぞれが自立していて、おのおののプロジェクトでしっかり責任を果たしている。今僕が23歳で、Jr.EXILE世代の中では真ん中くらいの年なんですよ。最年長が(EXILE/GENERATIONSの関口)メンディーくん、(EXILE/FANTASTICSの)世界さん、(THE RAMPAGEの)LIKIYAくんで3人は28歳で同い年。実は他のみんなとも年齢はあまり変わらないですけど、先にデビューした僕らが教えられることは教えてあげたいし、引っ張っていけたらいいなとは思っていますね。

八木:FANTASTICSは、EXILEのメンバーでもある世界さん、(佐藤)大樹くんがリーダーで、去年のEXILEのツアー『STAR OF WISH』にも同行させていただきました。僕らはまだデビューして間もないですが、EXILEのみなさんがライブを作り上げていく様子を近い距離で見させてもらったことで、どんな思いでライブ作りに取り組んでいるのかすごく感じ取れる部分がありました。なので、その“思い”については強く受け継いでいるのかなと思います。あとFANTASTICSはパフォーマー集団からスタートしているので、スタイリッシュなダンスのシルエットやパフォーマンスは僕らの切り札といえると思います。

――振りは世界さんを中心にみなさんで考えているということですけど、スタイリッシュさの中にもユニークさがあるのは他にない魅力ですね。

八木:世界さんは新しいことをやっていこうという意識が強くて遊び心も人一倍あるので、ユーモアのある振り付けや構成が盛り込まれています。そういった部分もより出していけたら、今後の僕らの一つの武器になるのかなと。

――5月にデビューした弟分のBALLISTIK BOYZについては、それぞれ関わり方も違うと思いますが、どんなグループだと捉えていますか?

浦川:全員アクロバットができてマイクも持てる、今までのLDHにはいなかったタイプのグループなので、後輩ながらすごく脅威的な存在だと思っています。パフォーマー目線で考えても、特に彼らのアクロバットはステージでも強力な武器になると思いますし。

八木:僕の感覚的にはFANTASTICSが少し先にデビューしたというだけで、ほぼ同期のようなイメージです。僕や(中島)颯太と加納(嘉将)くん、日髙(竜太)くんは『VOCAL BATTLE AUDITION 5』のボーカル部門で一緒だったこともありますし。僕らの夢者修行にオープニングアクトとして出てもらったときに、当時の自分としてはパフォーマンス力の差をすごく感じていて。自分より格段にクオリティが上だなと思える部分もあったので、すごくリスペクトできますし、学ぶことが多いグループです。それぞれのグループの良さがありますが、BALLISTIK BOYZについてはお互い切磋琢磨しながら高め合えるチームだと感じています。

佐野:BALLISTIK BOYZはラップをJ-POPに上手く落とし込んでいるという意味で、新しい世代のグループだなと。韓国ではヒップホップが歌謡曲のように根付いていてK-POPと呼ばれていますけど、あれはUSテイストのEDMやヒップホップを、たとえばサンローランを着こなすようなビジュアルと融合させて生まれた表現なんですよね。でもJ-POPの世界では、アニメやドラマの主題歌と紐づくようなアニソンやバンドサウンドがカルチャーとして根付いている。BALLISTIK BOYZは今のシーンの中でも初めて、J-POPらしいキャッチーさとUSのヒップホップをミックスして上手く表現しているグループじゃないのかな。そういう視点で考えると、これまでのどんなカテゴリーにもはまらない新しさがあると思いますね。

佐野「コラボすることへの期待値の高さを知った」

――アルバム『BATTLE OF TOKYO~ENTER THE Jr.EXILE~』収録のコラボバトル楽曲についてうかがいます。先日のTHE RAMPAGEのツアーファイナルでサプライズ披露された「SHOOT IT OUT」(GENERATIONS vs THE RAMPAGE)の時に、あまりにも熱狂的な盛り上がりぶりに正直、驚いたんですよ。

浦川:ステージにいた僕らも、みんなの歓声でイントロの音が全然聴こえなかったくらいだったんで(笑)。

佐野:GENERATIONSと THE RAMPAGEなり、グループ同士がコラボすることへの期待値の高さを知ったというか。こういうプロジェクトをやる意味ってすごくあるんだということを、あのライブでも実感しましたね。

――アルバム全体でいうと、各グループがぶつかり合うことで、それぞれがどういう特徴や強みを持っているのかというのがわかりやすく提示された作品だと感じました。各楽曲での組み合わせの妙もポイントで、ファンの方々にとってもこの2組がコラボバトルするとこういう魅力が生まれる、という新しい発見もあるのではと思います。

佐野:MVもそれぞれ3曲あって撮り終えるのに時間もかかりましたし大変ではあったんですけど、その分やりがいもすごくありました。楽曲それぞれの作りやカラー、参加しているメンバーの色も違うじゃないですか? たとえばGENERATIONSとTHE RAMPAGEの組み合わせだからこそ出せるそれぞれのキャラクターとかもあるので、その組み合わせによって起こる化学反応を見せるような形で楽曲やパフォーマンスを作っていきました。ライブのリハーサルも進めていますけど、そういう部分でもかなり面白いですね。

――楽曲ごとにコラボバトルしてみた印象を教えてください。

浦川:「SHOOT IT OUT」については、さっきも言ったんですけど自分たちとGENERATIONSの違いといえば、僕らは大所帯ならではの力強さが、GENERATIONSは個々の力が突出している部分だと思うんですよ。戦隊モノに例えると、レンジャーたちみたいなGENERATIONSにショッカーみたいな僕らが対峙しているような感覚があって。自分たちはまだまだGENERATIONSには適わないなと感じる部分もありつつ、MVではしっかり16人の勢いを見せられたとも思います。

佐野:アルバムの1曲目でリード曲みたいな立ち位置でもある楽曲ですけど、BPMが速くてアルバムの中でも一番EXILE TRIBEっぽいテイストだと思います。構成としてあまりそれぞれのグループの見せ場をミックスせずにセパレートして見せるというのが狙いで、それが上手くはまったのかな。パフォーマンスについては自分発信で、大所帯での振付や構成を作るのが上手いコレオグラファー2人にお願いする形にして、アメリカから来てもらったんですよ。初めて一緒に仕事したんですけどすごく楽しくて、そういう部分でも刺激的でしたね。

GENERATIONS from EXILE TRIBE vs THE RAMPAGE from EXILE TRIBE / SHOOT IT OUT

浦川:「Dead or Alive」(THE RAMPAGE vs BALLISTIK BOYZ)は、タイトルでも伝わるかと思うんですけどすごくバチバチしたバトルっぽさがある曲なんですよね。MVでもにらみ合ったり胸ぐらをつかみ合うシーンや僕らのダンスバトルが盛り込まれているので、収録曲の中でもかなり勢いのある“VS感”が出せたんじゃないかな。

THE RAMPAGE from EXILE TRIBE vs BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE / Dead or Alive

佐野:「Supersonic」(GENERATIONS vs FANTASTICS)は、GENERATIONSっぽくもあり、FANTASTICSっぽくもある、どちらのグループのレパートリーにもありそうな楽曲なんですよね。この2組はEXILE TRIBEの中でも色が近いのかなっていうのはやっていてすごく感じました。なのでこの曲では、バトル感も出しながら一つのグループにも見えるような見せ方を目指してます。世界さんと(中務)裕太くんが力を合わせて作ってくれたので、いいコレオグラフになっているんですよね。EXILEのメンバーが4人揃う面白さとかも活かして、間奏の部分はあえてEXILE4人から始める構成に僕が作ったんですけど、そういうメッセージ性もパフォーマンスに詰め込んだりしています。

八木:ボーカル目線でいうと「Supersonic」は、今回の楽曲の中でも一番BPMが速くて、いかにその疾走感を感じてもらえるように歌えるか、ということをすごく意識しています。そして数原(龍友)さん、片寄(涼太)さんはEXILE TRIBEのボーカルのリーダーのような、僕らの模範ともいえる存在で……。玲於さんもおっしゃられましたが、どっちのグループにもありそうな曲だというのは僕らも初めて聴いたときに感じて、これを同じように歌うとなると経験の差もありますし、どう歌えば聞き手の方々に僕らなりの魅力を届けられるのか?という部分ですごく苦労しました。なので緊張しつつ、すごく集中してレコーディングにも取り組みました。

GENERATIONS from EXILE TRIBE vs FANTASTICS from EXILE TRIBE / Supersonic

八木:BALLISTIK BOYZとの「SHOCK THE WORLD」(FANTASTICS vs BALLISTIK BOYZ)は、当初とは歌詞の割り振りとかも変わったりして、レコーディングに一番時間がかかった曲です。〈Go Ballistik〉〈Fantastic show〉と僕らのグループ名をフィーチャーした歌詞もあって、“共存している感じじゃなく、バトル感を出すほうが面白い”という話になり、僕がFantastic showの部分を、(砂田)将宏くんがGo Ballistikの部分を担当して歌いました。バトル感を演出しながら、でも歌詞はそれぞれが1行ずつ交互に歌う形になったので、バトル感を演出しつつも共存する感じでお互いに認めあう、みたいなテーマもあるのかなと感じました。MVに関しても、切磋琢磨しつつお互いに高め合っていくようなストーリー性が感じられるものになっていると思います。

FANTASTICS from EXILE TRIBE vs BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE / SHOCK THE WORLD

浦川「FANTASTICSが月でTHE RAMPAGEが太陽」

――THE RAMPAGEとFANTASTICSの組み合わせはこの中でも意外性が強くて面白いですね。

浦川:この2組の「MIX IT UP」は、FANTASTICSが月で自分たちが太陽、というイメージでセパレートした形でMVを作ったんですね。クールサイドとホットサイドみたいな分かれ方で、THE RAMPAGEとFANTASTICSの色もわかりやすく構成されてるMVになってます。ボーカル同士のバトルってあまりないと思うんですけど、MVでは一つのマイクを奪い合って歌うシーンもあったりして、自分たちも新鮮だったし面白かったです。ボーカル目線で言うとどうだった?

八木:この曲はラウドなロックっぽさや力強さもある、FANTASTICSのレパートリーにはなかった曲調で。今まで通りのFANTASTICSの曲のノリで歌ってしまうとRAMPAGEのお三方の声の“強さ”には敵わないので、そういった部分で僕らにとっては一番難しい曲だよねと颯太とも話していました。ディレクションしてくださる方とも相談しつつ、この曲に合った声を探しながら取り組めたので、結果的に自分たちの引き出しも広がったのかなと。

THE RAMPAGE from EXILE TRIBE vs FANTASTICS from EXILE TRIBE / MIX IT UP

佐野:コラボバトルの最後は僕らGENERATIONSとBALLISTIK BOYZとの「BREAK DOWN YA WALLS」ですけど、これはBALLISTIK BOYZとやるからこそできるヒップホップテイストの強い曲で、1バース目がラップから始まるんですよ。楽曲全体の雰囲気や流れもありますけど、ビートもBPMが遅めなのでダンスにも重さが出せるんですよね。ちょっと懐かしい感じもあるトラックなので僕らにとっても面白みがあったし、この曲は個人的にもパフォーマンスが楽しみなんです。

GENERATIONS from EXILE TRIBE vs BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE / BREAK DOWN YA WALLS

――この他にEXILE TRIBEとして2014年に発表された「24WORLD」のBATTLE OF TOKYOバージョンが収録されるとのことで楽しみです。ファンの方々にとってもこの3人の組み合わせは意外性があると思うんですが、最後に、お互いに何か聞きたいことがあれば……。

八木:GENERATIONSさんはドームツアー、THE RAMPAGEさんもアリーナツアーを成功させていますよね。僕は大きいステージでやることにまだ慣れていないですし、緊張しいでもあるので聞きたいんですけど、大きな舞台で緊張しない方法ってあるんですか? 

佐野:みんな緊張してるぜ(笑)? でも、ステージに立ち続けることじゃないかな。場数を踏むことが大事なんだと思う。

浦川:まさにそれ!

佐野:芝居も現場に行けば行くほど上手くなるって言われているけど、ダンスだってステージに立つほど経験がものを言う部分があると思うしね。歌でも広い会場で歌うときの声の聞こえ方とかはその場に立たないとわからない部分があるし、会場にお客さんが入ることでまた音も変わるでしょ? だからそういう風に立つ機会を増やすしかない。僕らだっていろんなイベントめちゃくちゃ出たから。翔平だってGENERATIONSのサポートメンバーとしても夢者修行とか200公演くらい出てるし、いろんな地方のフェスにもいっぱい出たもんね。

浦川:出ましたね。夢者修行はGENERATIONSのサポート時代も合わせたら全国を4回廻ってます。GENERATIONSで2回、THE RAMPAGEで2回。サポートとして立つのと自分たちで立つのとでは、また感覚も違いましたけど。

佐野:ドームなんて、僕だって慣れなかったよ。みんなスタート地点は同じだからね。勇征は事務所に入って2年ぐらいだけど、もう慣れた?

八木:少しずつ、やっと慣れてきました。初めて経験することが多くて、毎日いろいろ勉強させていただいています。

佐野:そうだね、38人もいたらいろんなやつがいるから面白いんだよ。幕張4DAYSでもそんな感じで、みんなの個性がぶつかり合う面白さを見てもらえると思います。

(取材・文=古知屋ジュン/撮影=池村隆司)

■リリース情報
『BATTLE OF TOKYO 〜ENTER THE Jr.EXILE〜』
7月3日(水)
アーティスト:GENERATIONS、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE
CD+DVD+PHOTO BOOK:¥7,200(税込)※初回生産限定盤
CD+Blu-ray+PHOTO BOOK:¥7,700(税込)※初回生産限定盤
CD+DVD:¥5,200(税込)
CD+Blu-ray:¥5,700(税込)
CD ONLY:¥2,000(税込)

<CD収録内容>
M1.SHOOT IT OUT/GENERATIONS from EXILE TRIBE vs THE RAMPAGE from EXILE TRIBE
M2.Dead or Alive/THE RAMPAGE from EXILE TRIBE vs BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE
M3.Supersonic/GENERATIONS from EXILE TRIBE vs FANTASTICS from EXILE TRIBE
M4.SHOCK THE WORLD/FANTASTICS from EXILE TRIBE vs BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE
M5.MIX IT UP/THE RAMPAGE from EXILE TRIBE vs FANTASTICS from EXILE TRIBE
M6.BREAK DOWN YA WALLS/GENERATIONS from EXILE TRIBE vs BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE
M7.24WORLD/GENERATIONS from EXILE TRIBE、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、FANTASTICS from EXILE TRIBE, BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE

<DVD/Blu-ray収録内容>
1.SHOOT IT OUT/GENERATIONS from EXILE TRIBE vs THE RAMPAGE from EXILE TRIBE
2.Dead or Alive/THE RAMPAGE from EXILE TRIBE vs BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE
3.Supersonic/GENERATIONS from EXILE TRIBE vs FANTASTICS from EXILE TRIBE
4.SHOCK THE WORLD/FANTASTICS from EXILE TRIBE vs BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE
5.MIX IT UP/THE RAMPAGE from EXILE TRIBE vs FANTASTICS from EXILE TRIBE
6.BREAK DOWN YA WALLS/GENERATIONS from EXILE TRIBE vs BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE

<スペシャルライブムービー>
SHOOT IT OUT/GENERATIONS from EXILE TRIBE vs THE RAMPAGE from EXILE TRIBE
(THE RAMPAGE LIVE TOUR 2019 ”THROW YA FIST” @ Saitama Super Arena

『BATTLE OF TOKYO 〜ENTER THE Jr.EXILE〜』詳細はこちら

■ライブ情報
『BATTLE OF TOKYO 〜ENTER THE Jr.EXILE〜』
出演:GENERATIONS from EXILE TRIBE、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、FANTASTICS from EXILE TRIBE、BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE
7月4日(木)〜7日(日)
チケット料金:オールスタンディング¥11,000(税別)※整理番号付きブロック指定
会場:幕張メッセ 国際展示場ホール
開場:18:00 開演:19:30
一般発売:6月16日(日)
※詳細はHPにて

■関連リンク
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