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高良健吾

沖縄国際映画祭が閉幕!高良健吾、伊藤沙莉、松本穂香、早見あかり、松井玲奈ら参加

ナタリー

19/4/21(日) 22:08

第11回沖縄国際映画祭「島ぜんぶでおーきな祭」が本日4月21日に閉幕。沖縄・那覇市国際通りにてレッドカーペットイベントが行われた。

吉本興業主導のもと2009年から実施されている同映画祭。晴天に恵まれた本日は、俳優やタレントを一目見ようと多くのファンがレッドカーペットの沿道に駆けつけた。地域発信型映画「海まで何マイル」と、特別上映作品「多十郎殉愛記」で映画祭に参加した高良健吾。レッドカーペットには「多十郎殉愛記」で20年ぶりに劇映画のメガホンを取った現在84歳の中島貞夫とともに姿を見せた。

同名マンガを実写化した「生理ちゃん」からは、生理痛の原因となる存在を擬人化した“生理ちゃん”がキャストの伊藤沙莉を引き連れカーペットを闊歩。また特別招待作品「おいしい家族」で長編映画の初主演を務めた松本穂香は監督のふくだももことポーズを決める。松本は渋川清彦ら「酔うと化け物になる父がつらい」チームともレッドカーペットを歩いた。

また大九明子の最新作「甘いお酒でうがい」から松雪泰子と清水尋也、「女の機嫌の直し方」から早見あかり、平岡祐太、松井玲奈、そして松本花奈が監督を務めた「キスカム!Come on,kiss me again!」から堀田茜、八木アリサ、塚本高史らが出席し、ファンからの熱い声援を浴びた。そのほか玉田真也、ジャルジャルの後藤淳平と福徳秀介、浅田美代子、南海キャンディーズの山崎静代、照屋年之、奥田瑛二、水崎綾女、ジャッキー・ウー、寺田心、松村厚久、奥山和由ら多くのゲストがレッドカーペットに参加した。

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