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「AAF戯曲賞・受賞作家座談会『作家にとって上演とは?』~作家が語る・作家と語る~」チラシ

AAF戯曲賞の座談会に松原俊太郎、額田大志、カゲヤマ気象台、山内晶

ナタリー

19/3/11(月) 12:43

「AAF戯曲賞・受賞作家座談会『作家にとって上演とは?』~作家が語る・作家と語る~」が、3月21日に愛知・愛知県芸術劇場 小ホールで開催される。

本企画は、愛知県芸術劇場が主催するAAF戯曲賞の受賞作家による座談会。トークでは“作家は戯曲を執筆するとき、何を考え、何に悩むのか?”という課題や、“演出家、俳優への思い”についてが語られる。

登壇作家には、第15回AAF受賞作「みちゆき」を手がけた松原俊太郎、第16回受賞作「それからの街」の額田大志、第17回受賞「シティIII」のカゲヤマ気象台、第18回受賞作「朽ちた蔓延る」の山内晶が名を連ね、ゲストとして京都・京都芸術センター アートコーディネーターの谷竜一が登壇。なお第2部では「受賞戯曲を読もう / 話そう」と題した企画が実施される。

「AAF戯曲賞・受賞作家座談会『作家にとって上演とは?』~作家が語る・作家と語る~」

2019年3月21日(木・祝)
愛知県 愛知県芸術劇場 小ホール

第1部 13:30~15:00「AAF戯曲賞受賞作家座談会」
第2部 15:15~16:30「受賞戯曲を読もう / 話そう」

登壇:松原俊太郎、額田大志、カゲヤマ気象台、山内晶
ゲスト:谷竜一

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