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ぴあ

“肘祭り”を披露する流れ星と丸山桂里奈(左)。

流れ星「無双OROCHI」イベントで肘祭り、ギネス認定の瞬間にも立ち会う

ナタリー

18/9/27(木) 16:55

PlayStation4、Nintendo Switch、Xbox One向けゲームソフト「無双OROCHI3」のPRイベントが本日9月27日に都内で行われ、流れ星と丸山桂里奈が出席した。

本日発売の「無双OROCHI3」は、アクションゲーム「無双OROCHI」シリーズの最新作。ゼウス、アテナ、劉備、織田信長、石川五右衛門、孫悟空、卑弥呼、弁慶、九尾の狐など170人のキャラクターの共闘や対立が描かれる。

イベントでは、流れ星ちゅうえいがDA PUMPの楽曲に合わせて「U.S.ちゅえい!」と挨拶。続くゲームの魅力を語るトークパートでは、ゲーム好きの瀧上が「国も時代も違う豪華キャラクターたちの、普通ならありえないコラボ! お笑いでいうと、ビートたけしさんとチャップリンが『THE MANZAI』で戦うイメージです!」と「無双OROCHI3」の魅力を説明した。

同作にさまざまな神が登場することにちなみ、司会からは「1日神様になれるとしたら何がしたいですか?」という質問も。これに対して、ちゅうえいは「絶対にウケるギャグを1つ作る」、瀧上は「首都を岐阜にする」と回答。さらに2人でおなじみの“肘祭り”を披露して会場を盛り上げている。

終盤には「無双OROCHI3」が「もっとも多い操作可能なキャラクターを持つハックアンドスラッシュゲーム」としてギネス記録に認定されたことから、公式認定証の授与式も実施された。この途中、ちゅうえいは「俺もギャグとか400個あるからギネスいけるんじゃ……」とつぶやくが、誰にも反応してもらえなかったため、「えっ!? 俺、今誰としゃべってんの!? 怖い怖い怖い! 誰とも目が合わない!」と大騒ぎ。また認定証授与の瞬間には、ギネス認定員に近付いて証書を盗み見し、「全部英語!」と無邪気にコメントして取材陣の笑いを誘っていた。

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