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体感型シアター“4DXwithScreenX”

グランドシネマサンシャインに、日本初上陸の体感型シアター“4DX with ScreenX”が開設

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19/3/19(火) 20:18

佐々木興業株式会社(本社:東京都豊島区、社長:佐々木伸一)と東急不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:大隈郁仁)が協力して進めている、キュープラザ池袋内に出店されるシネマコンプレックス・グランドシネマサンシャイン。このグランドシネマサンシャインに、日本初となる体感型シアター“4DX with ScreenX”が開設されることが決定した。

キュープラザ池袋は、池袋駅東口のサンシャイン通りに位置する、エリア最大級の商業施設だ。その4階から13階に、佐々木興業が運営する12スクリーン・2,443席から成るシネマコンプレックス・グランドシネマサンシャインが出店される。

“4DX with ScreenX”シアターは、体感型アトラクションシアター“4DX”と、3面マルチプロジェクション上映システム“ScreenX”が融合したもの。前後、左右、上下に動くモーションシート、水、風、香り、フラッシュなどの革新的なスペシャルエフェクトと、視野270度の3面マルチプロジェクション上映システムによって、今までにないダイナミックな映画体験を提供する。常設の映画館として国内最大となる、高さ18.9m×幅25.8mのスクリーンを備えた“IMAXレーザー/GTテクノロジー”シアターに次ぐ、グランドシネマサンシャインの目玉と言えるシアターだ。

そのほかにも、館内各所に国内の有名クリエイティブスタジオがプロデュースしたインスタレーションの設置や、映画の世界に浸ることができる遊び心あるインテリアにするなど、従来のシネマコンプレックスの基準を超える設備とサービスで、未来基準のエンタテインメントを提供するという。

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