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ろりえ 第12回公演「ミセスダイヤモンド」ビジュアル

ろりえ10周年「ミセスダイヤモンド」女子ソフトボール描く“アラサースポ根演劇”

ナタリー

18/11/27(火) 9:50

ろりえ「ミセスダイヤモンド」が、12月19日から23日まで東京・駅前劇場で上演される。

本作は、ろりえにとって約1年ぶりとなる本公演。“汗と涙と青アザのアラサースポ根演劇”をキャチコピーに、架空の社会人女子ソフトボールチーム・ベリービッグベアーズの奮闘が描かれる。脚本・演出を手がける主宰の奥山雄太は「10周年を記念する本公演、題材には『女子ソフトボール』を選びました。2020年東京オリンピックで3大会ぶりに競技種目として復活するこの競技をモチーフに、見えないボールを追いかけて、大っきい声を出して、心と体にちゃんと小さな傷を作りながら、愛と笑いの7イニングを駆け抜けます」と意気込みを語った。

出演者には、ろりえの徳橋みのり、斎藤加奈子、奥山雄太。そして岩井七世、秋乃ゆに、PLAT-formanceの安藤理樹、岩田恵里、うなぎひまわり、尾倉ケント、小見美幸、加藤夏子、第27班の鈴木研、エンニュイの高木健、高橋胡桃、中嶋海央、廣川真菜美、森崎健吾、山本周平が名を連ねた。さらに、ろりえの梅舟惟永が“ウグイス嬢”、志水衿子が“売り子”として参加。劇中歌は、ながしまみのり、ウクレレ高円寺が担当する。

ろりえ 第12回公演「ミセスダイヤモンド」

2018年12月19日(水)~23日(日・祝)
東京都 駅前劇場

脚本・演出:奥山雄太
劇中歌:ながしまみのり、ウクレレ高円寺
出演:徳橋みのり、斎藤加奈子、奥山雄太 / 岩井七世、秋乃ゆに、安藤理樹、岩田恵里、うなぎひまわり、 尾倉ケント、小見美幸、加藤夏子、鈴木研、高木健、高橋胡桃、中嶋海央、廣川真菜美、森崎健吾、山本周平
ウグイス嬢:梅舟惟永
売り子:志水衿子

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