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ぴあ

『紙漉重宝記』

ミニ展示「紙漉重宝記」

18/6/16(土)~19/3/3(日)

紙の博物館

『紙漉重宝記』は、江戸時代後期に石見(現 島根県)の紙問屋 国東治兵衛によって刊行された初の紙漉き解説書。図絵を用いて分かりやすく説明され、英語、ドイツ語、フランス語等にも翻訳されている。
この『紙漉重宝記』の内容を、パネルで分かりやすく紹介。
(*パネルのみで構成、現物資料の展示は無し。)

開催情報

10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
【休館日】月曜日(祝日の場合は開館)、祝日直後の平日、年末年始、臨時休館日

料金

大人300円、小中高生100円

※身体障がい者手帳・愛の手帳(療育手帳)または精神障がい者福祉手帳をお持ちのご本人は無料、介助の方は半額
※20名以上団体は大人240円、小中高生80円

お問い合わせ

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