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ぴあ

いま、最高の一本に出会える

12月文楽公演 鎌倉三代記・伊達娘恋緋鹿子

18/12/6(木)~18/12/18(火)

国立劇場 小劇場

12月の文楽公演は、この2本。まずは大坂夏の陣を題材に、役名は源頼朝の時代に寄せた『鎌倉三代記』。七段目にあたる絹川村の場面を上演する。もう1本は、「好色五人女」で知られる八百屋の娘「お七」のエピソード『伊達娘恋緋鹿子』。ヒロインが罪を犯すに至る事情と、文楽ならではの火の見櫓の演出が見どころだ。

上演情報

ジャンル
文楽

演目
『鎌倉三代記(かまくらさんだいき)』
 局使者の段
 米洗いの段
 三浦之助母別れの段
 高綱物語の段

『伊達娘恋緋鹿子(だてむすめこいのひがのこ)』
 八百屋内の段
 火の見櫓の段

※字幕表示あり

料金

1等席-6,000円(学生4,200円)
2等席-5,000円(学生2,500円)
3等席-1,700円(学生1,200円)

※3等席は座席数7席のため、1人につき1ステージ1枚限定。出語り床により舞台の一部が見えにくくなりますのでご了承ください。
※障害者の方は、2割引。車椅子用スペースあり。詳細は問い合わせ先まで。

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