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ぴあ

映画で愉しむー石坂洋次郎の世界

18/7/7(土)~18/8/10(金)

神保町シアター

石坂洋次郎原作の映画化、といえば健全な青春映画のイメージ。50-60年代、日活と東宝で多くの作品が作られた。代表作『青い山脈』、石原裕次郎や吉永小百合の主演作など、23本が上映される。

上映作品リスト

『青い山脈』1949年(昭和24年) 東宝=藤本プロ
『續 青い山脈』1949年(昭和24年) 東宝=藤本プロ
『思春の泉(再公開時に『草を刈る娘』に改題短縮)』1953年(昭和28年) 新東宝=俳優座
『まごころ』1939年(昭和14年) 東宝東京
『青い芽』1956年(昭和31年) 東宝
『若い娘たち』1951年(昭和26年) 東宝
『あじさいの歌』1960年(昭和35年) 日活
『山と川のある町』1957年(昭和32年) 東宝
『風と樹と空と』1964年(昭和39年) 日活
『青春の海』1966年(昭和41年) 日活
『丘は花ざかり』1952年(昭和27年) 東宝
『乳母車』1956年(昭和31年) 日活
『若い川の流れ』1959年(昭和34年) 日活
『この若さある限り 1961年(昭和36年) 日活
『赤い蕾と白い花』1962年(昭和37年) 日活
『若い人』1937年(昭和12年) 東京発声
『石中先生行状記 青春無銭旅行』1954年(昭和29年) 新東宝
『陽のあたる坂道』1958年(昭和33年) 日活
『光る海』1963年(昭和38年) 日活
『あいつと私』1961年(昭和36年) 日活
『草を刈る娘』1961年(昭和36年) 日活
『戦後派お化け大会』1951年(昭和26年) 新東宝=藤本プロ
『水で書かれた物語』1965年(昭和40年) 中日映画社

料金

※7月7日 から料金改定

一般 1,300円
シニア 1,100円
学生 900円
夫婦50割引 2,200円

毎週水曜日ファン感謝デー 1,000円
毎月1日映画サービスデー 1,000円

自由席定員制(99席)
整理番号制
各回完全入替制
1階チケット売り場にて整理番号付き入場券を販売
当日分のみ 販売開始 土日祝10:00、平日11:00
開場は各回10分前

お問い合わせ

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