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ぴあ

いま、最高の一本に出会える

大塚直哉「音楽と美術の幸せな結婚」公演II ルーヴル展と音楽

18/8/6(月)

よみうり大手町ホール

同一テーマの音楽と美術をともに楽しむレクチャー・コンサートの第2弾は、この夏、国立新美術館で開催の「ルーヴル美術館展」を取り上げます。NHK-FM「古楽の楽しみ」でもおなじみで日本を代表するチェンバロ奏者の大塚直哉が、人気漫画「テルマエ・ロマエ」の作者ヤマザキマリさんをゲストに迎え、展覧会のテーマ「肖像ー人は人をどう表現してきたか」をめぐってトークし、「ポルトレ」(肖像)と呼ばれる18世紀フランスのクラヴサン音楽を演奏します。音楽と美術の「幸せな結婚」によってもたらされる、耳にも美しく目にも美しいひとときを、響きの良いよみうり大手町ホールで、どうぞお楽しみください。

F.クープラン:《クラヴサン曲集》第16オルドルより「たぐいまれなる気品、またはコンティ」、第13オルドルより「フランスのフォリア、または色とりどりのドミノ」 / A.フォルクレ:クラヴサン組曲第3番ニ長調より「摂政」、クラヴサン組曲第5番ハ短調より「ジュピター」ほか (曲目は予告なく変更する可能性があります)

公演情報

ジャンル
オーケストラ

※未就学児入場不可

料金

全席指定 4,000円

キャスト&スタッフ

チェンバロ
大塚直哉
トークゲスト
ヤマザキマリ
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