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ぴあ

いま、最高の一本に出会える

新春特別展 江戸の書と絵画

19/1/1(火)~19/2/17(日)

公益財団法人 成田山書道美術館

徳川幕府が260年余の長きにわたり安定的な治世を行なった江戸時代は、内憂外患が少なく、文化的活動が盛んに行なわれた時代として知られている。陸路、海路など交通網の整備により、産業が発達し、それまでよりも多くの人々が文化に関心を持ち、世界一の識字率を誇った。日本の近代化の礎を築いたともいえる江戸時代は、近年、国内外から高い関心が寄せられている。
成田山新勝寺も江戸からほど近く、江戸文化の風趣を携えた数多くの美術品を伝世してきた。今回は書と絵画をテーマとして、優品を一堂に展覧する。

開催情報

ジャンル
美術館

9:00〜16:00、1月15日、21日、28日、2月4日、12日休館

※入館は閉館の30分前まで

料金

大人500(350)円、高・大学生300(200)円、中学生以下無料

※( )内は20名以上の団体料金
※護摩札提示で2名まで無料

出品作家

お問い合わせ

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