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ぴあ

<展覧会 イメージビジュアル> 撮影:ミティ・ルアンクリタヤー(2017年タイより招聘) デザイン:福岡泰隆

「東京 アラカルト」 -The Backers Foundation and AIT Residence Programme (The BAR) 10年の記憶-

18/8/24(金)~18/9/1(土)

小山登美夫ギャラリー

バッカーズ・ファンデーションとAITは、10年に渡る協働的なアーティスト・イン・レジデンスプログラムを通して、これまで欧米はもとより中南米やアフリカ、東南アジアの国々から毎年2名、全15カ国から20名におよぶ気鋭のアーティストを招聘し、日本でのリサーチと作品制作の支援を行ってきた。2012年には、原美術館(品川)にて「ホームアゲイン ‒Japanを体験した10人のアーティスト」展を開催し、美術館内の伸びやかな空間にプログラムの開始から5年間で招聘したアーティストらによる作品を展示した。
12年目を迎える2018年、本プログラムを振り返る「東京 アラカルト ‒The Backers Foundation and AITResidence Programme (The BAR) 10年の記憶」展では、小山登美夫ギャラリー、シュウゴアーツ、タカ・
イシイギャラリーより協力を得て、日本に滞在した20名のアーティストによる作品を一挙に展示する。

開催情報

11:00~19:00、8月26日、27日休廊

料金

無料

出品作家

ティアゴ・ホシャ・ピッタ、アレグラ・パチェコ、プラディープ・ミシュラ、ラッタナ・ヴァンディー、カニータ・ティス、ミティ・ルアンクリタヤー

お問い合わせ

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