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ぴあ

七十年代の憂鬱ー退廃と情熱の映画史

18/6/9(土)~18/7/6(金)

神保町シアター

黄金期から低迷期に入った70年代の日本映画界。従来型の映画製作は破綻したが、日活ロマンポルノの誕生、ATGと独立プロによる野心的な作品の誕生など、退廃のなかに、新たな希望もほの見えた時代だった。

今後の上映作品リスト

『アフリカの光』1975年(昭和50年) 東宝=渡辺企画
『青春の殺人者』1976年(昭和51年) 今村プロ=綜映社=ATG
『サチコの幸』1976年(昭和51年) 日活
『(秘)(マルヒ)色情めす市場』1974年(昭和49年) 日活
『大地の子守歌』1976年(昭和51年) 行動社=木村プロ
『ボクサー』1977年(昭和52年) 東映東京
『黒木太郎の愛と冒険』1977年(昭和52年) 馬道プロ=ATG
『太陽を盗んだ男』1979年(昭和54年) キティ・フィルム

料金

一般 1,200円
シニア 1,000円
学生 800円

毎月1日映画サービスデー 1,000円

自由席定員制(99席)
整理番号制
各回完全入替制
1階チケット売り場にて整理番号付き入場券を販売
当日分のみ 販売開始 土日祝10:00、平日11:00
開場は各回10分前

お問い合わせ

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