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ぴあ

ザ・ムーン

09/1/16(金)

TOHOシネマズ六本木ヒルズにて公開

人類にとっての月の存在を考える

『アポロ13』のロン・ハワード監督が参加し、アポロ計画の感動を振り返るドキュメンタリー。人類が初めて月に立ってから約40年。人類にとって月へ行くこと、そして地球に生きることの意義とは? バズ・オルドリン、ジム・ラヴェルら、アポロ計画の宇宙飛行士10人が出演。偉業を成し遂げた彼らの生の証言と、NASAの蔵出し貴重な映像でつづる。

60年代、アメリカ。ケネディ大統領の強い意志の下、人類初の月面着陸を目指して、アポロ計画が発動。全世界が注目する中、1972年までに9機のロケットが月へ飛び立ち、12人の飛行士が月面を歩くことに成功した。

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