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ぴあ

いま、最高の一本に出会える

アンサンブル・レ・フィギュール『ジャン=フィリップ・ラモー』東京公演

18/8/31(金)

近江楽堂

フランスバロック最後の作曲家ジャン=フィリップ・ラモーを中心としたプログラム。オペラを多く作曲したラモーがその宣伝も兼ね作曲したものが、サロンオペラと言われたカンタータフランセーズ。古楽アンサンブ『アンサンブル・レ・フィギュール』は、今回フランスで注目の若手テノール、ブノワ・ラモー、ヴィオローネのブノワ・ベラットの2人をゲストに、カンタータ フランセーズを通して、18世紀フランスバロックの魅力を現代に蘇らせます。

ジャン=フィリップ・ラモー:カンタータ「忠実な羊飼い」 /ミッシェル・ランベール:宮廷歌曲より

公演情報

ジャンル
オーケストラ

学生券は要学生証。

料金

全席自由 一般:3,500円
全席自由 学生:2,000円

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チケットぴあ

キャスト&スタッフ

出演
アンサンブル・レ・フィギュール
バロック・ヴァイオリン
榎田摩耶
フラウト・トラヴェルソ
石橋輝樹
ヴィオラ・ダ・ガンバ
原澄子
チェンバロ
會田賢寿
テノール
ブノワ・ラモー