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ぴあ

ヴァレリー・アファナシエフ ピアノ・リサイタル 稀代の巨匠が紡ぐ名曲との対話

18/10/13(土)

彩の国さいたま芸術劇場 音楽ホール

独自の世界観から生み出される深い洞察に満ちた音楽で、聴衆を唯一無二の世界にいざなうピアニスト、ヴァレリー・アファナシエフが1999年以来、実に19年ぶりに彩の国に帰ってきます。70歳を超えた今も常に新たな探究を続け、ますます深化していく巨匠が今回披露するのは、前半にシューベルト最晩年の名品《3つのピアノ曲》、後半にはベートーヴェン中期ピアノ・ソナタの傑作「テンペスト」と「熱情」を配したプログラム。ピアニストとしてだけでなく、文学者としての顔も持ち、その深い哲学を語る言葉でも人々を魅了し続ける彼が、この名曲たちをどう響かせるのか、期待が高まります。

シューベルト:3つのピアノ曲(即興曲)D 946/ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第17番 ニ短調 作品31-2 「テンペスト」/ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第23番 ヘ短調 作品57 「熱情」

公演情報

ジャンル
オーケストラ/ピアノ/他

未就学児童は入場不可。

料金

正面席:7,500円
バルコニー席:6,000円

キャスト&スタッフ

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